オリキャラのルナ

オリキャラのワンス

オリキャラの歌清

先日UPした、線画に色を塗ったので、見本がてら置いておきます。
まあ、塗ってくれる人いなさそうだったから、自分で塗ったっていうか(;´∀`)
歌清は、マット水彩で、他のワンスとルナの全身画は、普通の色鉛筆+水彩色鉛筆で塗りました。
全部アナログ塗り。

この絵の塗り絵用線画はこちら

本来、マスキングテープというものは、ステンシルとか絵を描いたりするときなど、
「塗料を塗りたくない境目の部分に貼り付け、 塗装が終わったらはがす」
という使い方が普通らしいのですが、最近は、色々な可愛いデザインのテープがたくさん売られています。
私もごく最近知ったのですが、デザイン的な用途で使われることも多くなってきたようですね。

最近私の地域でも、よく行くお店にそういうお店ができて、本当に目移りしてしまうほど、
可愛いいのやら、カラフルなのやらあって、見てるだけでも楽しかったです。
思わず衝動買いしてしまいそうで怖いw

早速、私も、マスキングテープで色んなものをイメチェンに挑戦! これがまた面白い!
ちょっとやりすぎた感が否めないですが、そこはマスキングテープ。
はがそうと思えばいつでも、簡単にはがせるので、デザインに飽きたら、
また違ったテープを貼り付けて、色んなデザインを楽しめちゃうという、優れもの♪
私もまだまだ、最近知ったばかりなので、色々と拙い部分がありますが、
昨日、今日で作った作品なんぞをupしてみました。
ビフォーアフター形式に出来ればよかったんですが、ビフォアーの写真を撮るの忘れましたorz
因みに携帯の機種は、「W64Sのダイヤモンドピンク」です。

もう、部屋中色んなところに貼りたくって、可愛く飾りたい気満々ですが、
流石にそれは家族の迷惑になりそうなので、ぐっと我慢しますw

現在手持ちのマスキングテープまだまだ少ない。

マスキングテープで携帯をイメチェン♪

携帯の内側もテープはりたくって派手派手ごてごてにw

携帯上画面。どうでも良いけどリラックマ好きバレバレw

下画面。ちょっと子供っぽかったかな…?(;^ω^)

DSiを携帯とほぼお揃いのテープで飾りつけ。

扇風機とか。ちょっと写真じゃ細部が分かりにくいかも?

先日天国へ旅立ってしまったうちの愛鳥メジロたん…
死んでしまう一週間前までは、うそのように元気だったのに。
本当に突然すぎて、今はまだその死を受け入れきれない私がいる。
毎日のようにそこにいたはずの子が、どこにもいない…
心にぽっかり穴が開いたようなそんな感覚。
ペットとは言えど、亡くした時は家族を亡くしたときと同然の悲しみがあるのかもしれない。
…私はまだ身近な家族を亡くしたことがないから、はっきりとは分からないけど。
ペットの死は、今までに何度も何度も経験してきたことなはずなのに、
…一緒に過ごした時間の長さの分だけ、そのつらさも増すのだろうか…。

太郎のことは本当に大好きで、毎日太郎の耳元で「大好きだよ」と言ってあげていた。
鳥に人間の言葉が分かるはずもないだろうに…。でも本当に大好きでした。
太郎も、本当に私によくなついていてくれていました。
だからこそ、太郎のことは忘れたくない。
そんな思いから、まだ写真を見るだけで、つい涙ぐんでしまう私ですが、
太郎の簡易的写真館を作ってみました。
古めの携帯からも見れる筈なので小鳥や動物好きの方は
ぜひ良かったら見てやってくださいな(*´ `*) 本当に凄く可愛い子だったんですよ。

http://est.fem.jp/est/special/taro_photo/taro_ph.html

他にもたくさん、撮った写真があるのですが特に可愛いく綺麗めに撮れていると思った写真を抜粋。
1ヶ月、2ヶ月…ひょっとしたら、半年も先になるかも知れないけど、もう少し気持ちが落ち着いたら
これ以外にも、個人的な太郎のアルバムを作ろうと思っています。
上のURLには、(仮)と書いてありますが、多分ネットにあげるのは
これだけになるかもしれません。全部の写真をネットにあげても良いかなあと思ったりしたんですが、
…何分、数がものすごいので;(親ばかっぷりが目に見えて分かる)

本当にたくさんのものを太郎から貰ったような気がします。
たったの体重11グラムしかない小さな体でよく、13年も生きたよね。頑張ったよね。
最期の姿も、羽が抜け落ちたりするようなこともなく本当に綺麗な姿のままでした。
死んでしまうその日の朝まで、私の声に返事もしてくれた。
そして、その昼、家族みんなの手に抱かれて、息を引き取りました。
特別な病気があったわけではなく、小鳥にして13歳という年齢や
綺麗な姿のまま亡くなったことを考えると、おそらくは老衰だったんだと思います。

一番印象的だったのは、最期に死んでしまったとき、何故かパッチリと目を開けたのは、
私に、「自分がいなくても、頑張って生きろ!」て言ってくれてたんだと信じたいです…。
私の勝手な解釈ですが、それでも良い。太郎のことは絶対に忘れない。
本当に長い間うちの家族でいてくれてありがとう。
生まれてきてくれてありがとう…。どうか、天国で幸せに…(´人`。)

反応遅くなりましたが、太郎のことや、サイト復帰のこと等で拍手下さった方々ありがとうございます。
もう少し気持ちが落ち着いたら、またガンガン絵を描いて行きたいです!!

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